もちろん大丈夫です。多くの方が初心者ですのでご安心ください。 |
いいえ、大人(高校生以上)であれば上は70代、80代の方へも参加していただけます。ピラティスは科学的で抑制された動きは安全です。米国では高齢者の体力作りとしても広まっています。 |
はいもちろんです。創始者ジョセフピラティスは男性で、ピラティスを開発するとき、ダンス、ヨガのみならず、格闘技やスポーツの動きも参考にしたといわれています。男性の方々からスポーツパフォマンスが向上したというご意見をいただいています。当スタジオでは男性用更衣室もあります、ぜひご参加ください。 |
医師と話し合いの上、許可をとってご参加ください。動きの制限の度合いや必要度によりプライベートセッションをおすすめすることもあります。 |
定期的なピラティスエクササイズの結果として基礎代謝が増し新陳代謝の効率のいい体が作られます。そして、体脂肪が燃焼しやすくなります。体脂肪減少のために影響することは、食事50%、運動50%です。生活習慣を見直すのは大事です。 |
ヨガは呼吸法とポーズをとり全身の調和をはかり、静止ポーズはアイソメトリクスという筋力強化になります。一方ピラティスはコアーマッスルの強化を核とし表層にある大きな筋肉のみならず、深層の関節のまわりの筋肉を多角度に鍛えます。柔軟性を上げながら安定性のあるからだ作りのための科学的トレーニングです。 |
エアロビクスやウエイトトレーニングなどの運動は激しくないと上達しないという考え方があります。ピラティスはこれと少し違い運動の回数や量よりも、動きの質や正確さに重点を置きます。正確で集中した全身トレーニングは体力のある方へも難しくさえあります。またピラティスをすることはケガの予防にもなり、自分の好きな運動を長く継続する助けになります。 |
マットは体幹を中心として脊柱にそった筋肉を主に鍛えます。一方マシーンはコアーマッスル+四肢の筋肉も同時に鍛えられます。通常、マットは初心者用と考えられることが多いのですが、実際はリフォーマーなどのマシーンのサポートと抵抗はエクササ イズをし易くし、マットの方が難しくさえあります。 |
